FC2ブログ

ご挨拶(当ブログについて)

category - はじめに 10 0

  • 2020/03/21 06:49
  •  いつも拙ブログを見て下さっている皆様
     「相互リンク」、「ブロ友」をして下さってる管理者様

     大変お世話になっております。

     リンクについて
     誠に恐れ入りますが、一年以上更新の無いブログ・サイト様、また、今となっては縁遠くなってしまったブログ・サイト様につきましては、リンクを外させて頂いております。
     このブログをご覧頂いていたら、本当に申し訳ございません。
     また、私の自己判断により勝手にリンクさせて頂いたブログ・サイト様も多々ございます。
     ご都合悪ければ、すぐに対応いたしますので、管理者様、お手数お掛けしますが、コメント欄にてご連絡の程、どうぞよろしくお願いいたします。

     ブログ名の「Sadistic Mind」とは、男は心優しきSadistであれという意味です。
     自身のプライドを賭けて紳士であれという意味です。
     そのためには、そうあり、そうあり続ける強い意志が必要となる。今だけじゃない。一生涯においてだ。

     時々、過去記事も更新してます。もし良ければ見てみて下さいね。
     記事への拍手、ありがとうございます。恐らく同じ方が押して下さってるのでしょう。
     本当にありがとう。励みになります。
     顔も名前も分からず、今後お会いすることもない、ただブログを介してのみの関わり。
     私はそんな関係を割りと気に入ってます。

     今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


     「君が代」
     素晴らしい歌声。感動すら覚える。「君が代」が正に生きている。
     日本人として、この美しい「君が代」の心に応えるような生き方を、私はしたい。
     それだけの価値があるはずだ。
     


     Japanese Pride.
     

    スポンサーサイト
    [PR]

    誘惑...

    category - Beautiful Couple 1 0

  • 2020/01/16 14:31
  • テーマ:エロ画像・動画 - ジャンル:アダルト


     ちょっと久しぶりです。でもないか(笑)
     そしてこのカテゴリの記事も久しぶり。
     カップルさんたちのSexはやっぱりいいもんだね。二人の行為を見るだけでもエロティック。
     最近は映像をいろいろ工夫されてて、単なるSex映像以上のクオリティだ。もちろん、エロティックにね。
     そんな映像たちを例によって選んでみました。

     さて、カップルさん映像、た~くさんあります(笑)
     本当はもっとあったんだけど切りがなくて。これでも絞ったつもり(笑)
     気に入る映像があるといいですね♪

     今回少し趣向を変えて記事を作成してます。

     


     

    続きを見る
    ※他のドメインにリンクしてますが、そちらも私が管理してますのでご安心を


    彩の寝室...(1)

    category - 詩と小説の間... 2 0

  • 2019/12/30 21:17
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト


     やはりまず、お断りが必要だな・・・。

     本記事、全然「頂きもの」ではありません。
     以前にも紹介した「淫らなAyaのベッドルーム」様に寄せられた小説をここで復活させた次第です。
     寄稿された小説39編を読ませて頂きました。その中に素晴らしくエロティックなものが何作かあり、こんな素晴らしい作品を風化させてしまっては勿体ないと思いました。

     なお、一つ一つの作品にタイトルが付いてなく、当ブログにて私が付けております。
     また、イメージ画像やリンク等、多少私の方でアレンジさせて頂きました。
     素晴らしい作品何作かございましたので、今後もあと5作品程拙ブログにてご紹介させて頂きたいと思っております(全6回を予定)。

     ただ当然、著作権の問題があり、それを侵害する意図はございません。
     ご関係者様、お気づきになられましたら、お手数ですがコメント欄にてお知らせ下さいませ。
     すぐに対応させて頂きます。

                                           和巳
     ----------------------------------------------------------------------------------------


     『過去の...』





     「あや」を目にしたのは、偶然だった。
     アダルトリンク集から、とあるHPへ、そのHPのリンク集から、他のHPへ。
     幾つかのHPをサーフィンしながら、ふとそのキャプションが目に付いたのだ。
      「淫乱な人妻が御届けする、快楽への扉…」
     ありふれたキャプションではあるが気に掛かり、リンク先を開き画像を閲覧していくうちに、有ることに気づいた。
     「このホクロは、何処かで…?」
     それは足を大きく開き、秘部をUp気味に写した画像だった。
     何処かで見たことがあるホクロ…
     そう遠くない昔…
     少し記憶の糸を辿ると、過去の記憶が蘇り鮮やかに思い出した。
     私はMOを1枚ケースから取り出し、ドライブへ挿入すると閲覧ソフトを起動して
     似たようなアングルの画像を見つけだし、ZoomUpしてみた。
     「やはり…。」
     同じ場所に、ホクロを見ることが出来た。
     「では、あそこにも…。」
     HPから左側のウナジが写っている画像を探し、確認してみるとそこにもホクロがあった。
     「美由紀だ。」
     「美由紀」とは、寿退社ということで数年前に退職した、私の秘書だった「藤村美由紀」のことである。
     「フッ、淫乱の血は、静まらなかった…ということか。」
     思わず言葉に出てしまった。
     残りの幾つかの画像を見て益々確信を持つに至り、Topページにあるメールアドレスへメールを出すことにした。

     



     淫靡な雌犬へ、昔の飼い主より

     美由紀、いや、今は「あや」だったね。
     覚えているかな?
     昔の飼い主のことを。
     上司だった、佐伯だよ。
     あの頃は、色んな遊びをしたね。
     デスクの下で、全裸で私の「モノ」をシャブりながら午後の一時を過ごしたり、
     後から私に突かれながら、得意先の電話に応対したね。
     そう、リモコンのオモチャを入れたまま接待に連れて行って、スイッチのOn/Offを繰り返したこともあったな。
     オモチャと言えば新幹線の中で、下着を着けずにミニスカートに薄手のブラウスシャツだけで、前と後にオモチャを入れて車両を何回も歩かせたことがあったね。
     あの時は、酔っ払いの乗客がスカートの中に手を入れてきて、一騒動だった。
     今となっては、楽しい思い出かな?
     それとも、昔に戻りたいかな?


     メールを送り終わり、他のHPを見ている内に「あや」のことは念頭から離れていたが、
     数日が経ち、あるメールが私の目を引いた。

     



     従順な雌犬より、飼い主様へ

     美由紀(今は「あや」ですが)です。
     意を決して、このメールを書いています。
     代表取締役への昇進、おめでとうございます(昨年の新聞で知りました)。
     私が飼い主様の秘書をしていた頃は「専務」でしたものね。
     今でも、秘書の誰かを飼っていらっしゃるのですか?
     私は「貞淑な女」として結婚しましたが、結局今の飼い主様(主人)に淫乱な雌犬の血を見破られて、調教を受けています(と行っても、あなた様程ではないですけど…)。
     また、逢えないでしょうか?
     昔のように、私を雌犬として飼っていただけないでしょうか?


     
     私は即座に返信を出した。
     
     来週の月曜日、自由が丘の北口で18:00に待っている。
     下着は着けてこないこと。
     当然、パンストも。
     ミニスカートにシャツブラウス。
     昔の「美由紀」で現れること。
     良いね?

     
     

     自由が丘には、「美由紀」が秘書時代に住んでいたマンションがあった。
     その日、時間より30分ほど遅れていくと、私の指定した通りの服装で「あや」は待っていた。
     「久しぶりだな。ダンナは?」
     私の声に驚き振り返ると、あの笑顔が見えた。
     「主人には内緒です 今度結婚する学生時代のゼミ仲間に会うと言ってきました」
     「そうか。ではこれを入れなさい」
     「あや」は、私が渡した紙袋の中のリモコンローターを確認すると、駅のトイレへ行こうとした。
     「何処へ行く?」
     「でも、これを。」
     「ここで入れれば良いじゃないか」
     「えっ!ここでは人通りが。」
     「壁を背にしなさい。私が前に立つから。」
     観念して壁を背にして立ち袋の中から取り出そうとしたので、私は「あや」の前に立つとスカートの衣擦れの音に注意を注いだ。
     そして私は、ミニスカートの中に手が入った頃合いをみて脇へ除けた。
     「あや」は入れることに気を取られて一瞬気がつかなかったが、駅から出てきた乗降客は気づいたようだ。
     何人かが、好奇の目でミニスカートの中に手を入れている「あや」を見ている。

     


     「少し歩こうか。」
     「えっ?」
     「あや」は目の前に私が居ないことに気づき、ミニスカートの中から慌てて手を出すと、横にいる私の腕を引っ張るように東急大井町線の線路伝いに伸びる小路を歩いていった。
     「昔は、こうやって二人で歩いたね」
     「はい。あの頃は、よく外で調教されました」
     「こういう風にかね?」
     私がリモコンのスイッチを入れると、先ほど駅の公衆の面前で入れたリモコンローターが低い唸りと共に動き出した。
     「あっ、ダメ…スイッチを…。」
     私の腕に捕まりながら、そう言うのが精一杯のようにもたれ掛かってくる。
     「おいおい、周りの人達が変に思うぞ。ちゃんと歩きなさい。」
     そう言うと、「あや」の手を振りほどき一歩離れて先に行かせてスイッチのOn/Offを繰り返した。
     スイッチをOffにすると何事も無かったようにスッと歩くが、Onにしたとたん腰が僅かにクネり股間に力を入れよろける…
     程なくして、少し小高くなった小さな公園の前に着いた。
     公園の周囲は街路樹が植えられ、道路から公園内の様子はあまり良く見えない。
     街灯は真ん中に一本あるだけで公園の隅々まで照らしているとは言えず、特にベンチは人が居ることが判る程度に薄暗かった。
     「ここで、休んでいこう」
     「あや」の腕を掴むと、薄暗がりのベンチへ座らせた。
     「では、調べさせて貰うよ」
     「何をですか?」
     「大事なオモチャを落としていないか…ね」
     と言い終わらないうちにミニスカートの中に手を入れると秘部はグッショリと濡れており、私の指を意図も簡単に飲み込んだ。
     その奥にローターはウゴめいていた。
     「おや、こんなに濡らしてはスカートが汚れてしまう 脱ぎなさい!」
     「でも道路から見えてしまいます。」
     「大丈夫だよ ココは薄暗いから、露出してるようには見えないよ」
     そう言うと私は「あや」を立たせてスカートを脱がし、私のハンカチに座らせた。
     「どうだね 夜の空気に秘部を曝す感想は?」
     「恥ずかしいです。」
     再びリモコンのスイッチをOnにすると、先ほどより幾分大きめの唸りを立ててローターが動き出した。
     「あっ…ダメ…。下半身裸で居るだけでも恥ずかしいのに、スイッチを入れるなんて…。ダメ…イキそう…。」
     私はスイッチをOffにすると、その場を離れようとした。
     「何処へ…?
     「タバコを買いに行ってくるよ 下半身裸のオマエは、行けないだろう?」
     「あや」のミニスカートを鞄にしまい込みながらながら言うと、公園から出る素振りを見せながら入り口脇のトイレの陰に隠れた。
     その時、一組のカップルが公園に入ってきて、「あや」の居るベンチに近づいて行った。
     「良いタイミングだ…」
     私は呟きながらスイッチをOnにすると、ビクッと「あや」が動く気配がした。
     「あや」のベンチに近づいていたカップルは、女性が一人座っているのを見てヒソヒソと何かを話していたが、「…じゃない?」「まさかぁ…」という声だけは聞き取ることができた。
    なおもローターが「あや」を責め続け、股間を押さえながら声を押し殺している様子に、カップルの女が「やだぁ、オナニーしてるわよ!」とささやいた。
     「え~っ?」と男は興味津々というような声をだした。

     


     「いゃあ、遅くなってスマン。なかなかコーヒーのシミが落ちなくてね…」
     私はスイッチをOffにすると、間抜けなオヤジよろしくカップルの後から小走りで「あや」に近づき…
     「なにか?」
     「あ、いえ…アッチへ座ろう…」
     カップルは「あや」と反対側の暗がりのベンチに向かって歩き出したが…
     「あの女、絶対オナニーしてたわよ…」と言う女の声が聞き取れた。
     私は、カップルがベンチに座るのを確認すると「あや」の横へ座り…
     「オナニーしてたのか? あの女は、オマエがオナニーしてた…と言ってたぞ」
     「オナニーなんてそんな…貴方がローターのスイッチを…」
     「ローターで感じていたのは、オマエだろう… 下半身裸で…」
     「意地悪!」
     「まぁ良い… 今度は、あのカップルに見せつけてやろうか?」
     「え! どうやって?」
     「シャブるんだよ!」
     「あや」をベンチに四つん這いにさせてベルトを緩め、トランクスから「モノ」を出すと「あや」の髪を掴みシャブらせた。
     「そうそう… 前より上手くなったな ダンナの教育が良いんだなぁ」
     反対側のベンチに居るカップルは、こちらの様子に驚いたのかジッと見ている。
     「おい、向こうのカップルが見ているぞ!」
     そう言うと、「あや」は首をひねりチラッとカップルを見たが、またシャブることに専念した。
     さらに激しく…
     「相変わらず、誰から見られていると興奮するのか?グチュグチュじゃないか…」
     シャブっている下から手を回しローターを抜こうとすると、淫乱な汁で濡れた秘部から既に抜けかかっていた。
     向かいのカップルはと言うと、こちらに刺激されたのかディープキスしながら、
     男の手が女のスカートの中に見え隠れし、女が肩で息をしているのが判った。
     「欲しいのか?」
     「あや」は返事の代わりに、激しく「モノ」を吸い上げた。

     



     私は「あや」を立たせると、ベンチの後に回り背もたれの部分に手を付かせ、足を広げるように命じた。
     「向こうのカップルが見えるか?」
     「はい見えます…」
     向かいのカップルは、女を抱きかかえ腰を揺すっていた。
     「カップルは何をしている?」
     「男の人が、女の人を抱きかかえて、腰を…」
     言い終わらないうちに、私の「モノ」が「あや」の秘部に突き立てられた。
     「アウッ…アアア…」
     その声に、カップルの男が「あや」を見た。
     「男が見てるぞ!
     私は、腰を激しく突き立て「あや」を責め立てた。
     「アア… イイ… もっと突い…」
     「あや」のその一言が合図かのように、向かいのカップルの女からも声が漏れた。
     「アゥッ… ハァハァ… イイ… 気持ち良い…」
     「あや」とカップルの女… 二人の声が公園に満ちている時、向かいのマンションに動く物があった。
     マンションの住人だろう…
     「向かいのマンションから、人が見てるぞ!」
     「見て…見て… 淫乱な「あや」を見て…」
     その時、向かいのカップルの女が…
     「イク…イッちゃうよ… イクゥ…」
     「私も… イク… イッて良いですか…」
     と「あや」が息も絶え絶えに聞いた。
     「中に出すぞ!」
     「ハイ… 中に…中に出して…中に… イク…イクゥッ…」
     「あや」の秘部からは、私の放出した精液と淫乱な汁とが混じり合ってドロッと流れ落ちてきた。
     私は、「あや」にモノを綺麗に舐めさせると身支度を整え、「あや」を連れて向かいのカップルに歩み寄り話しかけた。
     「どうだね? 他人の行為を鑑賞しながらのSexの感想は? 良かったら、この雌犬を好きなようにして良いんだが…」
     「あや」の中に数年ぶりで放出した私は、征服感と愛おしさと…この雌犬を再び飼うことが出来る喜びで満ち足りていた。
     そして、新たな飼育方法を模索し始めた。


     End


    斜陽の刻に...

    category - 詩と小説の間... 0 0

  • 2019/12/27 10:45
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト


     淫らな夢を見ると、記憶が蘇る。
     何度も犯された生々しくリアルな感触。
     体がはしたなく反応し、男性のいきり立った肉棒が欲しくてたまらなくなる。

     その夜も女は自ら恥ずかしい部分に手を伸ばす...

     

     欲情していた。
     待ちきれない。
     荒々しくまるでレ〇プのように犯されたい
     男たちのいやらしく絡み付く視線を求める。
     複数の男たちによって蹂躙され嬲り者にされる自分を想像する。

     それは唐突に襲ってくる。
     かつて体の芯、心の奥底まで抱かれ、一晩に何度も気をやらされた記憶が、体と脳裏に鮮明に蘇る。
     世間では決して許されない行為。だが女には甘い官能の記憶として残った。

     心と体に刻まれた男の欲望
     骨の髄まで味わい尽くされ、貪られた。
     時に、他の男に抱かれた罰として、激しくスパンキングされ、泣かされた。

     「今夜は激しく姦るからな

     男は逢瀬の前にいつもその夜の行為をほのめかした。
     その言葉だけで体が反応した。頭の奥の方がじんじんと熱くなった
     女の蜜がとめどなく溢れ出た


     惚れた弱みにつけこまれた
     激しい愛撫とFuckの責めを受けつづけた。
     男のまるでレ〇プのようなSexのやり方にしかし、自分の中の女が悦んでいた...

     女は遊びのつもりだった。フィアンセさえいたのだ。
     だが、男は許さなかった
     危険を承知で、しかし女は抱かれた。理性では拒んでも、体が反応していた。その刺激に抗し切れなかった
     もしかしたら、そんな男を求めてさえいたのかもしれない
     その夜、女はこれまで経験したことのない快感にあられもなく乱れ何度も逝かされた

     はじめて自分の中のMに目覚めた

     

     部屋の電話が鳴る。
     受話器を取った女の心臓が高鳴る。
     あの男からだった今夜の厳しいSexに怖れもし、しかしその反対に期待する自分もいた

     「娼婦のような恰好をして来い」

     「はい


     夜はもう間近だ...


    プライド

    category - 新・文化防衛論(仮) 4 0

  • 2019/12/26 09:53

  •  例によってTwitterにも書いたのだが、僕ら日本人は日本人として世界に対して毅然としてあるべきだ。
     プライドという言葉は死語ではない。
     日本人としてのプライドを捨てた日本人はもはや本当の意味での日本人ではない。中国でも朝鮮半島へでも何処か好きな所へ行ってしまえ。

     日本人としてのプライドとは、武士道であり、靖国であり、天皇陛下だ。
     その意味がわからなければ考えろ。自分なりに考えるんだ。
     「日本とは何か」、「自分が日本人であるとはどういうことなのか」。
     それを考える価値は充分にある。何故なら、ここは日本だ。そしてきみは朝鮮人ではない。日本人だ。
     そうやって自分なりに仮説を打ち立て、答えを見出した暁には、きみは自分の言葉を持つことになる。

     そしてその言葉は、きみの人生にとって大きな力となるだろう。



     

     あえて載せているが、これは日本の旭日旗(きょくじつき)というものだ。
     さて、きみはこの旗を見て何を感じるだろうか。
     やはり中国や朝鮮半島の人たちが言う所の侵略戦争の象徴だろうか。それとも、アジア解放を信じ最後まで戦った勇気と正義感、そしてそれを叶える欧米列強に負けない日本の高い技術力(軍事力)の象徴だろうか。

     私は後者なのだ。

     何故なら、私は日本人だ。

     

    パブロフの犬

    category - Entertainment 0 0

  • 2019/12/22 15:13

  •  鬼才・大槻ケンヂだ。
     Twitterでも書いたが、大槻ケンヂの描く世界・歌詞を追求していくうちに、急にぞっとした。
     それ以降、私は大槻ケンヂ(筋少)から離れている。あえてブログに載せるのも避けていた。
     今回載せる気になったのは、私にとってやはり大槻ケンヂは外せないからだ。
     それだけ影響を受けた。大槻ケンヂは正に天才だ。

     絶望的なのだ。奴の描く世界は。
     生きること、人間であることの絶望。そこにほんの少しも救いも癒しも優しさもない。
     一見、子供たちが無邪気に遊んでいるような平和で平凡な光景だ。
     しかし、そんな平凡な光景のすぐ裏に、ぞっとする程の残酷な意味があった。
     奴の歌い方も含め、一見ふざけてるような、一見意味不明な歌詞・言葉の中に、私はそんなものを見た。
     
     まるでマザーグースのようだ。

     聞けば聞く程、奴の世界観に深く深くはまっていく。
     それは気が狂ってしまう程のやばさだ。これ以上聞いてはいけないと直感的に思った。
     爾来、私は筋少を聞いていない。
     ここにTwitterにも投稿した筋少の代表的な二曲を紹介したい。この二曲は比較的聞きやすい。気が狂うこともない。
     
     

    誰か止めて...

    category - 詩と小説の間... 0 0

  • 2019/12/20 23:51
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト

     本記事は、この曲「Dr.Love(E-Rotic)」(YouTube)の歌詞を私なりに超訳し、出来る限り小説化したものです。
     私なりの新たなる試みです(笑)
     なお、所々の箇所で別ドメインへリンクされてますが、そちらのドメインも私が管理しているものですので安心して見てみて下さい。
     では・・・。
     ------------------------------------------------------------------

     『誰か止めて』(超訳「Dr.Love」E-Rotic)

     


     She is so fine – She’s all mine – She’s the best I ever had
     And I’m glad Yeah I’m glad – When I get her into bed
     One, two, three and four and five
     Hey hey she’s fighting for her life
     Six, seven – I can do it all night long
     And it feels so good – Tell me it is wrong
     But she says she’s so tired – And she needs some time off
     Hey hey hey what do you think Dr Love

     おれの女は最高さ。こんないい女、生まれてはじめてだ。彼女の全て、おれのものだ。決して放しはしない。
     彼女の手を取り、おれは強引に彼女をベッドに誘う
     その時、おれは最高の気分だ。これからはじまるセックスにおれのペニスは既に興奮しっぱなしなんだぜ。
     ほらやるぜ。
     1度や2度じゃ全然物足りない。
     3回、4回、5回、息つく暇なく彼女をFuckだ。
     彼女は逝き狂い、おれのハードなセックスに耐えられず、おれに赦しを求める。だがおれは容赦しない。
     この快感、止められるわけないだろ。最高の女さ。
     だけど彼女は言う。もうやめて。お願い少し休ませて
     おれはそんな願いも聞き入れず、さらにペニスを打ち込み、彼女の体を貪る。
     みんな、それをどう思うかい?


     Oh calling Dr Love
     Seven times a night – Don’t you think that’s enough ?
     Calling Dr Love
     He’s in action but he gets no satisfaction
     Calling Dr Love
     He wants too much sex and he wants it so tough
     So calling Dr Love
     Please help me help me help me – Dr Love

     誰か助けて
     一晩に7回も逝かされるのよ。もう充分満足なんじゃない?
     それでも彼は私をFuckするの。彼ももう何度も射精してるのに。彼はまだやりたがるわ...
     彼はセックス魔よ。彼はタフな男。荒々しく、猛々しく、獣のように私を求めるの。
     何度も逝かされてグッタリしてる私に容赦なく彼は襲い掛かってくるわ
     私はまるで彼のSexSlave...

     彼は私を愛してくれてる。
     私も彼を愛してるわ。
     だけど、お願い。誰か助けて。どうすればいいの...

     


     Sex is good – Sex is fun – Baby here is number one
     And I know what to do – Baby here is number two
     Number three number four – Really hard core
     Hey hey hey don’t be a bore
     Here comes number five – If you’re lucky you’ll survive
     And with number six – you can do all your tricks
     Seven makes you fly – Like a little turtle dove
     Hey hey hey what do you think Dr Love

     彼女とのセックスは最高さ。男の喜びさ。
     やればやる程気持ちいいんだ。
     2回目、3回目、4回目。する度、彼女はおれをさらに興奮させる。
     その証拠におれのペニスは彼女を求めて勃起しっぱなしさ。
     おらおら、まだ姦るからな
     今夜5回目の彼女のオーガズム。まだ姦るぜ。おれについてこいよ。
     6回目。フェラチオでおれを逝かせるつもりか? いいぜ、やってみろ
     7回目の彼女のオーガズム
     彼女はやっとおれのFuck責めが終わったと思ってるらしいが、今夜はさらに姦ってやるぜ。
     おれは彼女をいじめ過ぎかい?


     Dr Love gimme your advise
     He’s so oversized
     Dr, Dr Love
     Dr Love what can I do
     Need some help from you
     Dr, Dr Love Dr, Dr Love...

     

     誰か助けて。一体どうすればいいの。
     彼のペニス、すごく大きいの。それで何度も何度も突かれて、何度も逝かされて...
     私、もうどうにかなってしまいそう...
     私は彼のSexSlaveなの?

     
     
     彼のことは愛してる

     だけど、お願い教えて。

     どうしたらいいの...

     

    悶えの部屋

    category - 大人の時間(音声) 4 0

  • 2019/12/18 07:07
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト


     

     昭和時代のエロス。人の心もまたアナログだった。相手を思う深い心。
     そこに男と女の切ないが生身の濃厚なエロスがあった。
     本当の意味の官能はデジタルでは表現できない。即ち、言葉(心)だ。

     

    続きを読む

    午前0時の物語

    category - 詩と小説の間... 2 0

  • 2019/12/15 03:02
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト





     男が女を激しくFuckしていた
     いい女だ。
     きっと何人もの男を誘惑し、純な男心を傷つけていたのだろう。

     男のまるで仕置きのようなFuckに、女は泪さえ浮かべ高い声で鳴き続けた・・・

     ・・・。

     犯され続けた女は力尽き、ベッドに落ちた。

     「まだ姦るからな

     自分に向けられた男の冷ややかな言葉と視線に、女は今夜の自分の定めを知る・・・。


     一夜が明けた。ひとり部屋に残された女はまだ裸だった。

     女の体に犯された余韻がまだ残っていた。
     男の荒々しさ、逞しさ、そして強さをこの体と心に嫌という程教え込まされた
     身振り手振りで抗うも、しかし、抗うほどに決して敵わない男の力強さに、自分の中の女が悦びに鳴いた

     「おまえはおれのものだ」

     「おまえに拒否権などない」

     「決して放さないからな」

     男の傲慢な言葉。そんな言葉を受け入れるわけにはいかない。
     だが、心が震え、女陰は確かに濡れ滴っていた
     逃れられないと女は思った。

     「おまえはおれのセックス奴隷だ


     怒りに満ちた嫉妬の男根。
     それは女が見たこともない圧倒的な力を誇示していた。

     「しゃぶれ」

     男根の前に女は跪き、自ら唇を近づけていった・・・


     部屋に入るなり、背後から両の胸を乱暴に揉み立て、しだかれる。
     終わりなき夜のはじまり
     昂る思いに女陰は疼き、求めたものは、野獣のセックス。

     「四つん這いだ。後ろから犯してやる」

     待ち望んだものが女の中に入ってくる。圧倒的な力で自分の体が支配される。その時、女はより女になる


     尻穴を意地悪く蹂躙され、女は、「やめて」と叫ぶ。
     男はお構いなしに指を奥まで突き入れる。かき回す。抉る。
     体の芯まで響くその指をいつか女は自ら迎え入れていた


     



     余韻に震える。
     ひとり乱れる淫らの夜が何日もつづく。あれから男からの連絡はない。切なさに身を切られる女心。
     心と体に刻み込まれたあの男の強さが脳裏に蘇る

     それは何度振り払っても忘れ得ず、女は今夜も淫らなオナニーに耽る・・・


     他の男に抱かれてみるも、女はあの男の凌辱を求めた。会ってはいけないと頭ではわかっていた。
     しかし、気付けば震える手で携帯を握りしめていた。
     求め欲していた。自分をまるでセックス奴隷のように扱うあの男を。

     「おれが欲しいのか?」

     その声だけで逝きそうになる。自分が完全に彼の手に堕ちたことを知り、遂に観念する。

     「貴方の好きにして下さい・・・」

     ・・・。

     イラマチオ...

     その目でわかる紳士が獣に変わる時...

     辱しめられる体...

     サディスティックに責められる。血管の浮き出た怒張の男根に貫かれる。容赦のないスパンキングが女の尻肉を打つ。

     オーガズムを迎えても瞬く間に次のオーガズムを迫られる...

     それでも暴君は女を赦さない

     アナルと子宮に交互に打ち込まれ、女は泣かされる。


     その夜、その夜、女は五度目の精を飲み干した・・・